忍者ブログ

長田こずえのブログ

東京・岡本太郎記念館で対峙する眼展岡本太郎の絵画の向かい合ういのちに焦点

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

コメント

ただいまコメントを受けつけておりません。

東京・岡本太郎記念館で対峙する眼展岡本太郎の絵画の向かい合ういのちに焦点

東京・岡本太郎記念館では、企画プラダ帽子コピー展「対峙する眼」を、2021年3月14日(日)まで開催する。ふたつの“いのち”の対峙岡本太郎《にらめっこ》1978年岡本太郎《にらめっこ》1978年岡本太郎は洋画家としてキャリアをスタートさせたが、しかし通常の洋画家とは大きく異なっていた。つまり、裸婦画や人物画、風景画、そして静物画など、一般的な西洋画題をまったく取り上げなかったのだ。岡本が描いた内容は一見しただけでは判然としないものの、それでもほぼ必ず現れるが「眼」、何かしらの生きものの“いのち”であった。なかでも頻出するのが「対峙する眼」であり、向かいあうふたつの“いのち”が、語りあい、睨みあい、笑いあい、そして見る者を睨みつけるかのように表現されているのだ。企画展「対峙する眼」では、対峙する生きものが描かれた作ルイヴィトン指輪コピー品を一堂に集めて紹介。《にらめっこ》をはじめ、生命力にたぎる岡本の作品世界にふれられそうだ。展覧会概要企画展「対峙する眼」
会期:2020年9月30日(水)〜2021年3月14日(日)
※1月31日(日)までの会期を予定していたが延長
会場:岡本太郎記念館
住所:東京都港区南青山6-1-19
TEL:03-3406-0801
開館時間:10:00~18:00(最終入館は17:30)
休館日:火曜日(祝日の場合は開館)、年末年始(12月28日(月)~1月4日(月))
観覧料:一般 650円、小学生 300円
PR

コメント

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
非公開

カテゴリー

P R